2011年02月08日

さよなら ゲイリー・ムーア



名ギタリストが逝かれました。

彼のギターはBLUESであり、ROCKであり大好きでした。

泣きのギターが聴けないのはホントに残念。合掌

明日の通勤には彼の曲を聴きたいと思います。

posted by fes at 02:48| ソウル | Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
今日、帰宅中の車中、山下達郎さんが「サンデー・ソングブック」の中で
「90年代のブルースを演奏していた時代の彼が好きだった」
と前置きして、まさにライヴ演奏のこの曲を流しました。


まだまだこれから円熟していくであろう年齢での彼の死、
本当に残念に思われます。

ご冥福をお祈りします。
Posted by うっしー at 2011年02月13日 21:16
残念ですよね〜 ストレートな歌とギターが名残惜しいです。

彼の死で思ったのですが、BLUESの巨人達もかなりの高齢の方が多いので、生の姿を見れるのもあとわずかなのではと

シカゴに行って本当のBLUESを聞きたいです。
Posted by fes at 2011年02月13日 23:00
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