2008年07月06日

茶木

0705.jpg

我が心の師 内田勘太郎氏が愛用するギター「茶木」

憂歌団の名曲「シカゴバウンド」のスライドギターも茶木で弾かれている。

その茶木、現在も京都で手作りで生産されている。

かなり弾き手を選ぶギターであるため、欲しいが手が出せない。

というより スライド弾きできません・・・。

しかし、次買うなら間違いなく「茶木」だろう。

オープンチューニングでブルースを奏でれば最高であろう。

さぁ 練習練習!




posted by fes at 23:22| ソウル 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
キレイなギターですねえ
でもこういうギターって、いい音で鳴るまでに時間がかかりそうですね。

わたしはむか〜し、クラシックギターをやってました。
左手のリハビリのために、引っ張り出してこようかなあ。
安くてもハンドメイドで、まだマトモに音が出る楽器なんですよ〜
Posted by じゅん at 2008年07月07日 07:29
ギターは時間と共に音も変化するんで、安物が時間を経て化けることもしばしばあるようです。

このギターは確実に枯れていい音になるはずです!たぶん・・・。

クラシックギターの世界は桁違いで、アコースティックの最高峰のマーチンでも150万程ですが、クラシックギターで150万はまぁまぁの部類になってしまうのが恐ろしやです。

じゅんさんもリハビリがてら、爪弾くのもいいかもしれませんね。
Posted by fes at 2008年07月07日 22:18
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。