我が心の師 内田勘太郎氏が愛用するギター「茶木」
憂歌団の名曲「シカゴバウンド」のスライドギターも茶木で弾かれている。
その茶木、現在も京都で手作りで生産されている。
かなり弾き手を選ぶギターであるため、欲しいが手が出せない。
というより スライド弾きできません・・・。
しかし、次買うなら間違いなく「茶木」だろう。
オープンチューニングでブルースを奏でれば最高であろう。
さぁ 練習練習!
【関連する記事】


| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | |||||
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 |
この広告は90日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。
でもこういうギターって、いい音で鳴るまでに時間がかかりそうですね。
わたしはむか〜し、クラシックギターをやってました。
左手のリハビリのために、引っ張り出してこようかなあ。
安くてもハンドメイドで、まだマトモに音が出る楽器なんですよ〜
このギターは確実に枯れていい音になるはずです!たぶん・・・。
クラシックギターの世界は桁違いで、アコースティックの最高峰のマーチンでも150万程ですが、クラシックギターで150万はまぁまぁの部類になってしまうのが恐ろしやです。
じゅんさんもリハビリがてら、爪弾くのもいいかもしれませんね。